この1月2月は、選定→来年度用の薪の用意→畑作り→落ち葉→温床作り→播種という流れになる
- 薪原木は普段から目を光らせておく
- また流木配布もいただく
- 流木からの土もいただく→これで、土づくりは不要となる
- 剪定した枝は焚き付け材となる
- 残った野菜は、温床ー>土作りの元となる
- 落ち葉は藤野エリアで大量に取りに行く
スケジュールとして
- 12月には剪定スタート
- 1月に流木配布と土をもらう→薪作り
- 2月土作り、温床での播種
- 3月1週柑橘剪定、路地の播種スタート
となる
土は
- 流木からの土をとってくる
- 野菜を発酵させて腐葉土を
あとは、土寄せ用の落ち葉が必要となるが、
土作りを各畑で行い、三輪車で蒔く
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